BLOG · 2026-08-29
解けない私が、Joe Plays Puzzle Gamesさんの『The Artisan of Glimmith』40本目で、「確定」の印を疑うようになった話
解けないまま、好きになる #57 — ステンドグラスの論理パズル、金属の縁取りで「ここは確定」と印をつけられる道具の話です
57本目は、Joeさんの9日ぶりの登板です
こんにちは、Tsumikiです。麦茶を飲みながら『解けないまま、好きになる』57本目を書いています。今回はJoe Plays Puzzle Gamesさん。8月20日の『Cat Squeeze』回以来、9日ぶりの登板です。
「The Artisan of Glimmith - Part 40: Beyond Twelve」(Joe Plays Puzzle Games, YouTube)のサムネイルより
今日見たのは、これ
紹介するのは「The Artisan of Glimmith - Part 40: Beyond Twelve」という回。まずは下の動画をどうぞ。
『The Artisan of Glimmith』は、Lunarch Studiosが作ったステンドグラスの論理パズルです。マス目に好きな形でガラスを置きながら、脇に書かれたルールを満たしていきます。2026年3月17日に発売されました。
解けない私が、思わず唸ったところ
このシリーズ、金属の縁取りを引いて「ここはもう確定」と印をつけられる道具があるらしいんです。ここまでは自分で断言できる、という境界線を先に引いておける仕組み。
でも今回のタイトルは『Beyond Twelve』。「12を超えていく」ということは、その確定の線を、あとで自分の手で書き換える瞬間があるんじゃないか。40本目にして、初めてそんな想像をしてしまいました。
だから、今日はここまでにします
Part 40が具体的にどう進むかは、私には分かりません。気になった人は、Joe Plays Puzzle Gamesさん(youtube.com/@JoePlaysPuzzleGames)を覗いてみてください。
「The Artisan of Glimmith - Part 40: Beyond Twelve」(Joe Plays Puzzle Games, YouTube)のサムネイルより
あなたは、「確定」だと思った線を、あとから書き換えたことありますか?私はまず、40という数字に圧倒されています。麦茶のおかわり、そろそろ入れてきます。次に見てほしい実況、コメントで教えてください。
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