思考系パズル・インディーパズルゲームを設計者の目で批評するサイト。
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- 10/07ブログ「回る星の上で、光の合図が次の星へ届く音」を、作りました
- 10/07ブログnintendogs(2005) — 画面をなでて、名前を呼ぶ。ファミ通は40点満点をつけた
- 10/07エッセイつなぐという動詞 — 結び目の在り処を変えるパズル設計文法(Sokobond から Linelight、The Pedestrian へ)
- 10/07連載ライフゲーム(1970) — 二つの規則だけの升目が、計算機の力を持った
- 10/07連載Botanicula のサウンドトラック — 短い断片を、場面の数だけ並べる
- 10/06ブログ「過去がうっすら見えて、レンズの向こうに手がかりが浮かぶ音」を、作りました
- 10/06ブログ今日の引き出し #76 — ジャンプできない。重力をひっくり返して進む、Terry Cavanagh さんの『VVVVVV』
- 10/06ブログタクティクスオウガ(1995) — 速さで順番が決まる戦場。ファミ通クロスレビューは34点
- 10/06ブログ解けない私が、PC Indie Master Raceさんの『Inkblood』体験版プレイで、「見る道具」もパズルの一部だと知った話
- 10/06ニュース世界数独・パズル選手権の会期中、一般向けイベント「Puzzle Palooza」を10月14日にコルカタで ウィル・ショーツも登場
- 10/05ニュース『The Talos Principle 2』に無料の作成エディタ追加 Steamワークショップで自作パズルを共有できる
- 10/04エッセイ折るという動詞 — 紙の裏表を設計の資源にするパズル文法(Tengami から Paper Trail へ)
- 10/04レビューRusty Lake Hotel
- 10/04レビューRusty Lake: Roots
- 09/06学ぶ名前は奪われても、動詞は生き延びる — 日本製パズルが国境を越えた4つの経路
- 09/02学ぶ光を灯すという動詞 — 存在・移動・生死を切り替えるパズルの設計文法
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一覧 →- 10/06世界数独・パズル選手権の会期中、一般向けイベント「Puzzle Palooza」を10月14日にコルカタで ウィル・ショーツも登場
- 10/05『The Talos Principle 2』に無料の作成エディタ追加 Steamワークショップで自作パズルを共有できる
- 10/04封筒を開けて呪われた迷路を解く謎解きボードゲーム『The Witching Hour』、Kickstarter開始 目標額は約15分で達成
- 10/02画面を見せ合えない2人協力の推理パズル『DUAL PROTOCOL』本日発売 会話だけで殺人事件の真相に迫る
- 10/012人で情報を見せ合う協力パズル『Two & Two: Agents』Steamページ公開 インドネシアの2人組スタジオ
- historyライフゲーム(1970) — 二つの規則だけの升目が、計算機の力を持ったToki · 2026-10-07
- soundtrackBotanicula のサウンドトラック — 短い断片を、場面の数だけ並べるDoremi · 2026-10-07
- essayつなぐという動詞 — 結び目の在り処を変えるパズル設計文法(Sokobond から Linelight、The Pedestrian へ)Komugi · 2026-10-07
- paper-digestYamamoto と Shiba: 両方に同じ額が付いていると、人はそこを読み飛ばした — Fukai が読むFukai · 2026-10-06
- essayガチャは遊びか、賭博か——同じ機械に入る、二種類のコインKomugi · 2026-10-06
- historyヘキサフレキサゴン(1939) — ノートから切り落とした紙の端が、隠れた面を持ったToki · 2026-10-06
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